日勤スタッフの一人が急遽欠勤となったため、助っ人としてN氏が名乗りを挙げてくれた。到着は勤務時間の途中からだが、大変にありがたい。
そして本日の勤務終了に合わせて、Uber Eatsによるタピオカミルクティーの出前に再チャレンジとなった。頼んだのは代官山の春水堂というお店。そして今回は、無事に配達を受けることができた。しかし、配達人によると、このエリアは配達の範囲外だったそうな。そうは言っても、WEBサイトで注文できてしまうのだから、ユーザー側は当然配達可能と受け止めるのも無理はあるまい。仮に注文を受けてしまってからでも、範囲外で配達できないと言うなら、その旨をアナウンスしてくれればお互いに嫌な思いをすることも無いはず。Uber Eatsのシステムの完成度の低さがそもそもの問題なのではなかろうか。前回うまく届かなかったのも、そこに原因があったのかもしれない。
暑い中、範囲外ながら届けてくれた配達人に感謝しつつ、ミルクティーを美味しく頂いた。
